NEWS

お知らせ

PAO×GETTA×ボイトレで叶う「新・美声メソッド」誕生

お知らせ プレスリリース

ハリのあるクリアな声に導くトレーニング習慣

マスクの女性

今、自分の声に満足していますか?

「マスクをするようになってから、声がこもりがちな気がする…」
「在宅が増えて、想像以上に声を出す機会が減っている…」
「カラオケにしばらく行けてないが、また歌うことを楽しみたい」
「オンライン会議で声が聞き取りづらい、と言われた」

マスクの女性

継続的なトレーニングで実感できる 新たな、美声メソッドが誕生!


PAOとGETTAをいつものボイストレーニングに加えた自宅で楽しくトレーニングできる新たな美声メソッドを開発。

継続的なトレーニングで実感できる新たな美声メソッドが誕生。

体験者の検証結果から、多くの方は確かな効果を実感いただけることがわかりました。

一般的に発声が良くなる要因は下記の6つのポイントが考えられます。
(株式会社GETTA 技術開発責任者 トレーナー育成室 室長:石田より)

発声が良くなる6つの基本ポイント
1.口の開け方→表情筋を鍛える(PAO)
2.共鳴腔の移動→体の中で声が反響する空間を作る。
 a咽頭腔 b口腔 c鼻腔 を開く必要がある(PAO&SOUND)
3.喉の開き方 → 喉の奥に空間を作るためには、舌の根本(舌根)を下げる必要がある(PAO)
 あくびをしている時は舌根が自然に下がるので、喉の奥が一気に広がる感覚がある
4.姿勢 →仰向けになって両肩が地面につかないような姿勢はNGで、背中を開くような形が良い(SOUND)
5.息の吐き方 →ロングブレスが大切なので、より長く息を吐くために腹圧をかけながら声を出す(SOUND)
6.腹式呼吸 → 腹式呼吸で量と圧力のある発声でないと、共鳴を実感するのが難しい(SOUND)

これらの要素を満たした上で、いつも行っているボイストレーニングを実践することでより効果的な発声ができるようになると考えています。

ぜひ2つのアイテムを一緒に使うことで、今までにない美声を実感してみてください。


一覧に戻る